スポーツウェア
技術カテゴリー: ウェアラブル健康デバイス
特許番号: 5521170
希望金額: 10,000,000 円
取引方法: ライセンスと売買
技術概要:
太陽光線を遮り汗を肌の表面から直接蒸発させ気化熱を奪います。
従来品は汗を吸い取り早く生地の表面まで吸い上げ蒸発させる物が主流です。
生地の表面まで吸い上げていたのでは気化熱が奪われて冷えても生地の厚みがあり肌が冷たいと感じないのです。
最高の効率で体を冷却するには、体を日陰にする事と汗の気化熱を100%体表面から奪うようにする事です。
この2つを1枚の生地で両立させたのがこの特許です。
炎天下で、実測したところ肌の表面温度は、通常のウェアより2~3℃低い結果になりました。人間には体温がありそれ以上低下しないようです。
気温30℃を超える日に自転車競技で使用しましたが、日陰から日向に出ても太陽光の熱をほとんど感じませんでした。
信号が青に変わり走り出すと汗が一気に蒸発し鳥肌が立ちました。
汗をかかない物を冷やす特許は、別に登録してあります。
この場合、外気温より6~8℃程度冷えています。
従来品は汗を吸い取り早く生地の表面まで吸い上げ蒸発させる物が主流です。
生地の表面まで吸い上げていたのでは気化熱が奪われて冷えても生地の厚みがあり肌が冷たいと感じないのです。
最高の効率で体を冷却するには、体を日陰にする事と汗の気化熱を100%体表面から奪うようにする事です。
この2つを1枚の生地で両立させたのがこの特許です。
炎天下で、実測したところ肌の表面温度は、通常のウェアより2~3℃低い結果になりました。人間には体温がありそれ以上低下しないようです。
気温30℃を超える日に自転車競技で使用しましたが、日陰から日向に出ても太陽光の熱をほとんど感じませんでした。
信号が青に変わり走り出すと汗が一気に蒸発し鳥肌が立ちました。
汗をかかない物を冷やす特許は、別に登録してあります。
この場合、外気温より6~8℃程度冷えています。

